2023年5月19日金曜日

ゴーヤの苗2株植えました。

午前中、雨が降る前にゴーヤの苗2株を植えてきました。二日前に2株植えたので全部で4株になりました。ネットが短かったので、来週に、貰い物の長いネットに張り替えます。

他の野菜も成長しています。二十日だいこんは食べられる大きさになった3本を収穫しました。真ん中に植えた小松菜に大きな青虫1匹と黒い小さな幼虫3匹がいたので処置してきました。この黒い幼虫は菜っ葉につく黒い虫であることから、ナノクロムシ(菜の黒虫)とも呼ばれていて、カブラハバチという虫だそうです。葉に小さな穴が沢山あいてしまっていますが、もう少し成長するまで虫の害から守りたいものです。やはり防虫ネットをかけないとダメなのかなあ。

トマトもシソやピーマンもそれなりに成長しています。今日の恵の雨と、来週からの晴天でさらに成長することを期待です。

2023年5月17日水曜日

ゴーヤの苗を二株植えました。

昨日(5月16日)は、ゴーヤの苗を二株(198円✖️2)と支柱5本(200円✖️5本)、園芸ネット(398円)を購入し、ゴーヤを植えました。金曜日にあと二株植える予定です。写真を撮らなかったので金曜日に撮る予定。この日、野菜関係費用は1870円かかってしまい、ゴーヤが沢山採れないと赤字になってしまいます。

ミニトマトに与える追肥についてのメモ(ネットの情報より)
トマトの追肥は有機質肥料を使うなら、発酵油かす(固形ではなく粉状タイプ)+リン酸成分の多い肥料(バッドグアノ・骨粉・魚粉のどれか1つ)を2ヶ月に1回くらいのペースか葉色が悪くなったら与えましょう。トマト栽培は肥料を与えすぎて失敗するケースが多く見られます。肥料過多になると、葉や茎ばかりが茂り、実つきが悪くなることも。とくに、チッソ過多には気をつけましょう。チッソが過剰になっているかどうかは、葉の色や向きで見分けることが可能です。葉の色が濃くなっており、内向きに巻いている場合はチッソ過多の可能性があります。反対に、葉が色あせて上向きに巻いている際はチッソ不足かもしれません。チッソが過剰になっていると判断できたら、一度追肥を見送って様子を見ましょう。

2023年5月15日月曜日

バジルとシソを植えて、間引きをして、ハツカダイコンを一つ収穫

5月9日に、バジルとシソの苗が農家のハウス前で売っていたので3鉢買って植えました。しっかりした苗が格安で一鉢100円。100円✖️3=300円

5月13日に畑に行ってみると葉物類が成長しています。間引きをして、サラダ、味噌汁、お浸しにして食べました。ハツカダイコンは一つだけですが赤く実っていて、サラダにして食べました。

2023年5月14日日曜日

今後のための栽培メモ

市民農園の他の人達の栽培方法や野菜作りの本を見て、今後こうしたいと思う事のメモ。
参考の本は「手間をかけなくても野菜は育つ」木村正典さん。
①畑の自分の区画には杭にビニールを張る。他の区画でそうしてる人がいて、区画一杯一杯まで植えられる。
②化学肥料は使いたくないので、肥料には牛糞堆肥と腐葉土を多めに使う。今回は堆肥は少なかったので大きく育たないかもしれない。本には栽培床前面に標準(1へーベーあたり2kg)の2倍くらい投入すると良いとある。牛糞は10kgで20ℓなので12へーベーの畑だと80ℓくらい入れる必要がある?ケーオーデーツーで40ℓで398円くらい、それを二袋必要ということかな。腐葉土は一袋かな。 堆肥と腐葉土を同時に入れてスコップですき込む、とある。牛糞はアルカリ製なので石灰を入れる必要はないとのこと。ここまではちゃんとやりたい。
③種まきをセルトレイでやってみたい。セルトレイでの種まき用の土には市販の培養土が良いとのこと。一つのセルトレイで複数の苗作りもできる。セルトレイで種をまく野菜はミニトマト(2〜3月)、ピーマンししとう(2〜3月)、ゴーヤー(3月)、きゅうり(3月)、
他の葉菜類もセルトレイで種まきできる。植え付きから収穫まで短いから家庭菜園向き。ミックスして植え、まびきながら食べていくこともできる。野沢菜、小松菜(3月〜10月)、カラシナ、リーフレタス(2月〜3月、8月〜9月)、ほうれん草、春菊(3月〜10月)、ブロッコリーなど。※()内は植え付け時期
畑にじかまきが良い野菜はだいこん、小かぶ(4月〜10月)、にんじん(4月〜11月)、ハツカダイコン(3月〜5月、9〜10月)ごぼうなど、根を食べる野菜。
セルトレイでの種まき方法は「手間をかけなくても野菜は育つ」の本に詳しく出ている。
③追肥をやった方がいい野菜もある。野菜の生育に必要な肥料成分には、窒素、リン酸、カリがある。窒素は葉の成長に、リン酸は果実の成長に、カリは根の成長に必要とのこと。葉菜類は植え付け前に十分堆肥を入れておけば、追肥の必要はない。魚骨粉、魚カスはリン酸肥料、油カスは窒素肥料、草木炭はカリ肥料。ボカシ肥はボカシ肥は、米ぬか、油粕、魚粉など、数種類の有機物をブレンドし発酵させた肥料で、追肥に使うときは、野菜の周囲に広く薄く撒く。一度に多く与えず、少量ずつ回数を多くして与えるほうが野菜の育ちが良くなるとのこと。今回は何か追肥用の肥料を買って少しづつ撒きたい。

④今栽培しているハツカダイコンは30〜40日で収穫できるとの事なので、今月後半には食べれそうだ。もう少し間引きが必要だ。コカブと小松菜ももっと成長するためには間引きが大切。あと一ヶ月くらいで大きくなるかな。春菊とにんじんはまだまだ小さい。
⑤ハツカダイコンとコカブと小松菜を収穫した後は何を作るか考える。8月〜9月くらいに植えられるものは何かな。

2023年5月8日月曜日

間引きした葉をサラダにしました。

昨日から今日にかけて雨がたっぷり降って、畑の野菜には恵の雨になりました。今日見に行ったら、ハツカダイコン、小松菜、小かぶが7〜8センチ程に成長していて、株間が混んできたので間引きをしてきました。


家に戻って、よく洗いそのままサラダにして食べます。ひと口食べてみると、こんな小さな葉なのにしっかりと大根の味がします。成長が楽しみです。

2023年5月3日水曜日

トマトとししとう、ピーマンの苗を植えました。

5月1日に東久留米市JAの新鮮館で、トマトの苗4株、ししとうとピーマン、バジルの苗を各1株買って植えました。各150円で900円。
午後にケーオーデーツーで支えの支柱を買ってトマトの支えにしました。
支柱代は173円✖️4個で692円。残りの種も植えました。

2023年5月2日火曜日

間引きをしています。

4月28日に間引きをしました。種をたくさん撒きすぎて、葉がみんなくっついている状態なので少しづつ間引きを行います。まだ葉が頼りない程小さいので、いっぺんに間引かずに少しづつ、日にちをかけて行います。